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第5回プラズマ種子科学研究会 2月20~22日 @屋久島, 鹿児島
2026年度 第5回プラズマ種子科学研究会

第5回プラズマ種子科学研究会

 日程:2027年2月20日(土)~ 2027年2月22日(月)

 場所:屋久島


 

過去の開催実績(プログラム)

第1回プラズマ種子科学研究会 2023年2月23日~24日 @名古屋, 愛知

  1.「硝酸イオンによる種子発芽調節」 南原英司(トロント大学)

  2.「プラズマ活性水による種子休眠打破と種子発芽制御」 中林一美(ロンドン大学ロイヤル・ホロウェイ校)

  3.「種子へのプラズマ照射量の定量解析最前線」 奥村賢直1、古閑一憲1,2、白谷正治1 (1九州大学,2自然科学研究機構)

  4.「フロー式プラズマ発生装置による窒素肥料の生成」 玉井鉄宗(龍谷大学農学部資源生物科学部) 

  5.「プラズマと膜輸送」魚住信之(東北大学工学研究科バイオ工学専攻)

  6.「プラズマと作物生産」 石橋勇志(九州大学) 

  7.「プラズマ照射による植物細胞への生体高分子導入及び農業への応用」柳川由紀(千葉大学園芸学研究院 / 理研 環境資源科学研究セ

ンター)

  8.「作物の生理形態特性からみるプラズマ照射後の環境ストレス応答」仲田麻奈(名古屋大学)

  9.「ゼニゴケをモデルとした植物における活性種の役割と低温プラズマの作用機構の解析」坪山祥子・朽津和幸(東京理科大学理工学

研究科応用生物科学専攻)

  10.「作物育成における低温プラズマ処理の収穫への効果」橋爪博司(名古屋大学低温プラズマ科学研究センター)

 

第2回プラズマ種子科学研究会 2024年1月6日~7日 @名古屋, 愛知

 【1日目】

  13:20(30分)(内諾・土のみ)「植物ホルモン作用による植物成長調節のしくみ」榊原 均(名古屋大学 大学院生命農学研究

科)

  13:50(30分)(内諾)「植物ホルモン作用の制御を介した、温度による発芽制御の分子機構」川上 直人(明治大学)

  14:20(30分)(内諾・土のみ)「イネの基礎研究から社会実装へ」土肥 一行(名古屋大学 生物機能開発利用研究センター)

  15:10(30分)(内諾・土のみ)「イネの作物生産」新田 洋司(福島大学)

  15:40(30分)(内諾)「プラズマ駆動生化学反応」原 宏和(岐阜薬科大学)

  16:10(30分)(内諾)「プラズマ照射とタンパク質・酵素」萩原 義徳(久留米高専)

  17:00(30分)(内諾・online)「(Plagriプロジェクトから)」ZenkoMachala(Comulus大学,スロバキア)  

  17:30(30分)(内諾・online)「Plasmaagriculture workwith plasma NO water in Korea」Eun Ha Choi(光云大学校,韓国)

 【2日目】  

  9:00(30分)(内諾)「プラズマ活性種の生成とその生物作用」佐々木 渉太(東北大学)

  9:30(30分)(依頼中)「TBD」高柳 昌芳(滋賀大学)

  10:00(30分)(内諾)「細胞壁構造から紐解く活性種輸送メカニズム」國枝 正(奈良先端科学技術大学院大学)

  10:45(30分)(内諾)「ゼニゴケの細胞分裂・成長制御における活性酸素種の役割と、低温プラズマ照射の影響の解析」坪山祥子・

朽津和幸(東京理科大学理工学研究科応用生物科学専攻)

  11:15(30分)(内諾)「TBD」 柳川由紀(千葉大学)

 

第3回プラズマ種子科学研究会 2025年1月6日~8日 @石垣島, 沖縄 →【別ページ参照】

第4回プラズマ種子科学研究会  2026年2月20~21日 @山形 →【別ページ参照】